2022年5月現在ご契約の出品者174

ギフト商品交換をご希望の
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Sincerely Thanksは、
“作る人”を応援する
カタログギフトです。

Sincerely Thanksは、“良い品”を生み出す“作る人”を応援し、ギフトを通してhappyを循環させることをめざしています。
贈られた人がただ商品を選ぶためのカタログではありません。

Sincerely Thanks
3つの強み

  • カタログへの
    出品は無料です!

    出品のために手数料がかかるようなことはありません。

  • 商品の
    PR文が掲載できます!

    出品者様ご自身の生きた言葉で商品の良いところをアピールすることができます。

  • 出品者様のホームページ
    URLを紹介
    します!

    カタログで商品が選択されなくても宣伝としての効果が見込めます。

カタログへの
出品は無料です!

出品のために手数料がかかるようなことはありません。

商品の
PR文が掲載できます!

出品者様ご自身の生きた言葉で商品の良いところをアピールすることができます。

出品者様のホームページ
URLを紹介
します!

カタログで商品が選択されなくても宣伝としての効果が見込めます。

デジタルカタログを基本とするから!Point!

Sincerely Thanksは冊子ではなく、
オンラインでのデジタルカタログの形を取っています。

一度印刷してしまうと内容を変えることのできない冊子と異なり、様々な情報の変化にも柔軟に対応できるため、出品者様に在庫の確保や消費期限・賞味期限など心理的なご負担をいただく必要がありません。
また、従来の冊子型では申込み後のカタログは処分され、選ばれなかった商品が消費者の印象に残ることは困難でした。デジタルカタログなら、掲載商品が気になった人は紹介URLをクリックして出品者様のホームページに辿り着くことができるため、出品することによる広告宣伝効果が見込めます。

そう思われた方も、
まずは一度ご相談ください!

これまでにこんな商品を
取り扱ってきました!

  • 消費期限は到着日を含めても2日間

    防腐剤等を一切使用しない中華そば

  • 受注後制作、発送まで6か月待ち

    職人さん手作りの希少な伝統工芸品

  • 大都市や観光地じゃない"地元"の店

    ギフトをもらう人の"地元"のレストラン食事券

Sincerely Thanksは、
一般的なカタログギフトでは
取り扱いが難しいとされる商品

掲載しています。Point!

それができるのは、地域ごとに出品者様のご相談相手となる
「地域担当」
を置いているから。

地域担当との綿密な連携により、取り扱いの時期・期間・数量などを細かく調整することができるため、季節商品や在庫数が不確定な商品など、これまで「ギフトには不向き」とされてきた商品についても掲載が可能なのです。

地域販売担当を募集しています!

各地の出品者様の商品を取りまとめ、デジタルカタログ
として販売する地域担当事業者様を募集しています。

事業参加者様募集

“みんな”が嬉しい、環境にも嬉しい

Sincerely Thanksは、環境に配慮し産業の持続的な
発展を目指すデジタルカタログギフトシステムです。

SDGsの取り組み

FAQよくあるご質問

贈る人も贈られる人も。 出品者もカタログの販売者も。
みんなが嬉しいデジタルカタログギフトを作りたい

Sincerely Thanks(シンシアリーサンクス)は、贈答品を取り扱い創業50年余の株式会社ダイギが運営しています。 私たちは長年カタログギフトに関わってきた経験をもとに「カタログギフトといえば紙に印刷されているもの」という思い込みから解き放たれたデジタルカタログギフトを立ち上げました。 それが【Sincerely Thanks(シンシアリーサンクス)】です。 Sincerely Thanks(シンシアリーサンクス)は「紙のカタログギフトをWebでも見られる」のではなく、カタログギフトそのものがWeb上に存在しています。 カタログギフトの掲載内容確認から申し込みまで、すべてがWeb上で完結するデジタルカタログなのです。 Sincerely Thanks(シンシアリーサンクス)はデジタルカタログの強みを活かして、持続可能な社会の実現へと貢献します。 たとえば紙資源を消費せずにエコなのもデジタルカタログのひとつの利点です。 私たちはさらに、ただモノを「贈る」「受け取る」だけではなく、ギフトのやりとりが結果として産業支援や地域発展に結びつくことを目指します。 デジタルカタログであることによってカタログギフトへの出品ハードルが下がり、これまでのカタログギフトでは目にすることのなかった商品やお店、技術などが広く世に知られてほしいのです。 カタログギフトを贈る人、贈られる人、出品する人、それらをつなぐ【Sincerely Thanks(シンシアリーサンクス)】を運営する私たち。 関わるすべての人が笑顔になれるデジタルカタログギフトにしたいと考えています。